こんにちは〜 存在していますよ
今月の雑記は記憶が少ないです、あと後半に2025年の記憶がある
- 12/31は冬コミの手伝いに行くために朝6時に起きた。眠かったけど赤い朝日っぽいものが見れたので、まぁいいかとなった
- 週一で作業スペースに行く習慣がとりあえず今月も続いた結果、家でもプログラミング作業をずっとやっていた。簡易な音楽再生ライブラリとかのコアなやつを作っていたんですが、なんか細かいところ気にするほうだったんだな〜という理解が得られました。来月も継続したいね
- 年末に丸ダイスさんとゲーム(?)作りました。こういうのでいいんだよ感をやっていこうということで大変シンプルな感じです。Daily Pet Simulatorとかもそうだけど、このくらいすっきりした内容だと自分でも忘れた頃に気軽に遊び直すことができて良いという印象がある
遊んだゲームコーナー
- Dreaming Sarah : 思ったより全然ゲームしてた 多少詰まるところはあったものの、脈絡なく色々な所を巡っていく感じのマップ構造が良かったです
- The Case of the Golden Idol : 本筋は論理パズルだと思うんですが、本筋に大きく関係しない部分を含めて「推理」を自然に遊ばせてもらったな〜という感じでした
- Linelith : やさしめで発見のあるパズル ありがたいね
- Easy Delivery Co. : 天気が悪くてありがたい。おおらかなゲーム性、本ゲームにとって必要充分に丁寧な演出とUI操作感など全体的に触ってて嬉しい感じでした。犬
読んだ本
- アルジャーノンに花束を
- (あんまりな感想になってしまったので、好きな方は飛ばしてください)
- 元気が無いときに2日くらいで読みました。読むこと自体は飽きずに最後まで読めたけれど、真ん中あたりの話はなるほど、そうですか…という遠さをどこかに抱えたままになってしまった。悲しいは悲しいけれど、なんだろう。最初と最後の感じは良かった。
- あと、やっぱり帯や説明文で「泣けること」を表記するの、逆に良くないバイアスがかかって険しい。見る前から予めどういう感情になるか予告されるの、「怖い」「面白い」などは多分あまり気にしないけど「感動する」「泣ける」はなんか、だめだろ…と思ってしまう。何故だろう、謎の固定観念でしかないんだろうか。
2025年の記憶
展示は2025年の目標だったので開催できて良かった、他に目標というとウズベキスタンに行く、しか残ってないんですけどこれは難しすぎていつになるか分からない…もっとカジュアルに世界中に旅行に行きたいよ
活動
- 絵まとめ本出せた
- 展示をやった
- ステラーコード出た
- トルービズの秘薬師が出た