あまりにも眠い、ここ2日くらい集中して作業してたからだと思う。夜2回とも夢を見た。
私の覚えてる夢には、不可抗力により荒廃しかかってる場所がよく出てきて、2〜3人くらいで移動し続けることになる。今回はなんか人間がドッペルゲンガーもしくは嘘人格に少しずつ入れ替わっていくことにより社会が機能不全を起こしつつある…とかだった。昨日まで話してた賢い人間が次の朝には話が一部通じなくなってる。
あと嘘のエレベーターもよく出てくる。嘘ベーターは、表記のない地下階とか、建築計画にはあったけど実際には使われてない階とか、天井を突き抜けて宙にある謎区画に行けたりする。ドアの開閉タイミングは人間を全くいたわってないがち。現在の移動手段の中でもエレベーターは特に、何が起こってるのかあまり分かってないまま結果に到達するからでしょうか、はて…特に関係ないけどそういえば近所のショッピングモールの、ずっと何もないまま放置されてた階に、いつの間にか普通のお店開店してました
個人で今作ってるゲームをhotel(仮称)とします。hotelは8月前半で基本的な挙動ができました。見た目、3Dと2Dを併用することは決まってたものの2Dの素材のタッチ決めてなくてどうしようかなーとなってます。量産しやすさと質感出したさの間でいつも綱引きしとる。さっと完成させたいなら前者ですよね、欲だ。後半は別プロジェクト向けに2Dシェーダーとか書いたりしてました。
マルチプレイで同じくらい好きだったゲーム、FFCCまで遡らないと無いかもしれない。石とか草とか海の質感、適度な不自由さ、さまざまなコミュニケーション手段、あとリフトに乗れます。あと鍵が削れるとこ見れます。感想の言語化ってどうしたら良いですか?良かったです
https://www.kawade.co.jp/sp/isbn/9784309624709/
神保町に行ったとき友人におすすめしてもらった本。バイオロギングによる生き物の生態の話と南極やバイカル湖での著者の個人的な話など。とても読みやすく好奇心がうわ〜なる話がずっと続いて、面白すぎて怖いです。マグロは時速何キロで泳いでるのか覚えることができる
何かを主とすると他と書かざるをえないの嫌や…